韓国のSIMカードおすすめ3社|料金比較と日本・現地の購入場所
物理SIMはSK Telecom・KT・LG U+が候補。日数と通話の条件で選びましょう。
韓国用SIMカードは、日本の通販や通信会社の公式サイトで手配でき、韓国の空港や一部のコンビニ・市内店舗でも購入できます。ただし、オンラインで注文しても、日本への配送ではなく現地受取の商品があります。
選ぶときは、料金に加えて、スマホへの対応と韓国の電話番号が必要かを確認しましょう。3日・4日の料金や特徴、購入場所ごとの注意点を比べれば、自分の旅に合う選択肢を絞れます。受取の手間を省きたい方には、オンラインで購入できるeSIMも紹介します。
通信の準備を整えて、気になるカフェや街歩きを楽しむ韓国旅行へ出かけましょう。
SIMの受取なしで、韓国旅行の通信を準備
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免責事項:掲載料金・サービス内容は2026年10月15日時点で確認した情報です。料金は購入先や割引の適用によって異なる場合があります。購入前に、各商品の購入画面で最終金額・利用条件・受取条件をご確認ください。
韓国旅行におすすめのSIMカード|3日・4日の料金と特徴を比較
韓国旅行で使うSIMカードは、SK Telecom・KT・LG U+の旅行者向け商品が比較候補です。ここでは、スマホに差し替えて使う物理SIMのLTE(4G)プランを、3日・4日の料金と特徴で比較します。
以下は、電話をかけたりSMSを送ったりするための追加料金を含まない価格です。
| 通信会社・プラン | 3日間 | 4日間 |
|---|---|---|
| SK Telecom:観光特典付きLTE | 18,000ウォン | 23,000ウォン |
| KT:Data | 18,000ウォン | 23,000ウォン |
| LG U+:LTE・通話0分 | 18,000ウォン | 23,000ウォン |
※2026年10月15日に確認した公式サイトの表示価格です。購入先・キャンペーン・追加オプションによって料金は変わります。
KTでは、3日以上の予約を対象に、交通カード付きの「Data & Travel」を10%割引で販売していました。確認時は3日16,200ウォン、4日20,700ウォンです。予約時にもキャンペーンが適用されるか確認しましょう。
SK Telecomの旅行者向けSIMカード
SK Telecomの「LTE SIM Royal Palace Pass + Voice・Text」は、データ無制限に加え、観光施設の入場特典も利用したい人に向いています。
- データ通信:容量無制限で、通信速度は最大100Mbps。実際の速度は利用場所や通信状況によって変わります。
- 通話・SMS:パスポートによる本人確認後、電話の着信・SMSの受信が無料になります。電話をかけたりSMSを送ったりする場合は、別途チャージが必要です。
- 付帯特典:Tmoneyカードと、景福宮などの対象施設に入場できる「Royal Palace Pass」が付きます。
入場特典は、専用アプリへの登録などの手続きが必要です。登録・利用期限は2026年12月31日と案内されているため、対象施設を訪れる予定があるか、旅行日程とあわせて確認しましょう。
KTの旅行者向けSIMカード
KTの旅行者向けSIMは、毎日11GBまでの高速通信と、必要に応じて選べる通話プランが特徴です。
- データ通信:毎日11GBまで高速通信を利用でき、超過後も5Mbpsで使い続けられます。午前0時になると、再び11GBまで高速通信を利用できます。
- 通話・SMS:本人確認(入国確認)後、韓国内での電話の着信・SMSの受信が無料になります。Data・Data & Travelで電話をかけたりSMSを送ったりする場合は、別途チャージが必要です。
- プランの選択肢:データ中心ならDataや交通カード付きのData & Travel、韓国内への電話も使うならData & Voiceが候補になります。
Data & Voiceには韓国内への発信通話約60分相当が含まれ、料金は3日23,500ウォン、4日28,500ウォンです。データ中心のプランとは料金が異なるため、電話をかける予定に合わせて選びましょう。
LG U+の旅行者向けSIMカード
LG U+のLTEプランは、日ごとの高速データ容量を気にせず使いたい人に向いています。
- データ通信:今回比較する商品は、データ使用量による速度制限のない無制限LTEプランです。ただし、通信速度が常に一定という意味ではありません。
- 通話・SMS:韓国の010電話番号が付き、空港カウンターでのパスポート確認後、電話の着信・SMSの受信が無料になります。比較表は通話0分を選んだ料金で、発信・送信には別途チャージが必要です。
- 付帯特典:3日以上の対象プランにはTmoneyカードが付きます。
購入画面ではLTEと5Gを選べます。比較表と同じ条件で検討する場合は、LTEを選択してください。
韓国のSIMカードはどこで買う?日本・現地の購入場所
韓国用のSIMカードは、日本の通販や通信会社の公式サイト、韓国の空港、一部のコンビニ・市内店舗で購入できます。eSIMなら、日本にいる間も韓国に到着してからも、オンラインで購入できます。
選ぶときは、購入する場所と、受け取る場所を分けて確認しましょう。
| 購入方法 | 受取場所・方法 | 購入前の確認ポイント |
|---|---|---|
| 日本の通販 | 日本の自宅などへ配送 | 出発前に届くか |
| 通信会社の公式オンライン予約 | 韓国の指定空港など | 受取空港・ターミナル・営業時間 |
| 韓国の空港で購入 | 通信会社のカウンター | 営業時間・取扱商品 |
| コンビニ・市内店舗で購入 | SIMを取り扱う店舗 | 在庫・旅行者向け商品の有無 |
| eSIMをオンライン購入 | メールやアプリ | 対応端末・設定時のネット接続 |
物理SIMを日本で手配する|通販と公式オンライン予約
出発前に物理SIMを手配するなら、日本で配送を受ける方法と、予約して韓国の空港で受け取る方法があります。手元に届く時期と、到着後の予定に合わせて選びましょう。
- 日本で受け取る:楽天市場などの通販で、日本国内への配送に対応した商品を選びます。注文前に配送先と到着予定日を確認してください。
- 韓国の空港で受け取る:SK Telecom・KT・LG U+などの公式サイトで商品と受取場所を選び、予約情報を保存しておきます。
オンラインで注文しても、日本へ配送されるとは限りません。商品ページの「配送」「空港受取」「eSIM」の違いを確認すると、受取方法の勘違いを防げます。
また、同じ通信会社の回線を使う商品でも、販売元やプランによってデータ容量・通話・サポートの条件は異なります。前の比較表と同じ商品かどうかも、購入前に確認しましょう。

韓国の空港で購入・受け取る|仁川・金浦・金海
仁川・金浦・金海空港では、通信会社のカウンターで旅行者向けSIMカードを購入したり、予約済みの商品を受け取ったりできます。日本で受け取る時間がない方や、対面で手続きしたい方の選択肢です。
カウンターの場所と営業時間は、通信会社・空港・ターミナルによって異なります。LG U+の例は次のとおりです。
| 空港 | LG U+のカウンター例 | 営業時間 |
|---|---|---|
| 仁川・第1ターミナル | 1階到着ロビー・ゲートF | 24時間 |
| 仁川・第2ターミナル | 1階到着ロビー・ゲート3 | 24時間 |
| 金浦 | 1階到着ロビー・ゲート1 | 6:30〜23:00 |
| 金海 | 1階到着ロビー・ゲート2〜3の間 | 6:00〜22:00 |
※2026年10月15日確認。LG U+の案内であり、他社の営業時間とは異なります。金浦空港はフライトに応じて営業時間が変わる場合があります。
購入・受取時は、パスポートと、予約している場合は予約情報を用意しましょう。
深夜・早朝に到着する場合は、入国手続き後に利用できる時間かを確認してください。仁川空港では、到着するターミナルと予約した受取場所が一致しているかも確認しておくと安心です。

韓国のコンビニ・市内店舗で購入する
韓国では、一部のコンビニや市内の販売店でも物理SIMを購入できます。空港を出てから購入したい場合の選択肢ですが、すべての店舗で旅行者向けSIMを扱っているわけではありません。
韓国観光公社は、SIMを扱うコンビニとしてCU・GS25・セブン‐イレブン・emart24などを案内しています。ただし、販売の有無や商品は店舗によって異なります。
訪問前に、店舗の公式サイト・アプリや問い合わせ窓口で、次の点を確認しましょう。
- 外国人旅行者が利用できるSIMを扱っているか
- 希望する利用日数・データ容量の商品と在庫があるか
- 利用開始に必要な登録手続きと本人確認書類は何か
市内の携帯電話ショップも、旅行者向けSIMを必ず購入できるとは限りません。店名だけで判断せず、取り扱いを確認してから向かいましょう。

eSIMを日本・韓国からオンラインで購入する
eSIMはオンラインで購入でき、配送や店舗での受け取りが不要です。出発前に準備したい方にも、韓国に到着してから通信手段を用意したい方にも選択肢になります。サービス選びで迷ったら、韓国向けeSIMの料金・容量・電話番号の有無を比較して、自分の使い方に合うものを探してみましょう。
購入前に、スマホがeSIMに対応していることと、SIMロックがかかっていないことを確認してください。現地で購入する場合も、購入・インストールにはWi-Fiなどのインターネット接続が必要です。
到着後はSIMの受取カウンターに立ち寄らず、移動を始めたい方は、出発前にeSIMを準備しておくと受取の手間を省けます。Holafly(オラフライ)の韓国eSIMは、購入後にメールで届くQRコードや案内に沿って、日本にいる間にインストールできます。
インストールと利用開始は別です。Holaflyの韓国eSIMは、韓国で対象のネットワークに接続した時点から利用期間が始まります。他社の商品は開始条件が異なる場合があるため、購入した商品の案内に従って設定しましょう。
出発前に準備して、韓国ではSIMの受取いらず
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韓国用SIMの購入前に確認|対応端末・電話番号・利用期間
韓国用SIMを選ぶときは、スマホへの対応、必要な電話・SMS、利用期間、データ容量を確認しましょう。料金だけでなく、自分の端末と旅行中の使い方に合うかを確かめると、購入後の困りごとを減らせます。
スマホの対応状況とSIMロックを確認する
韓国用SIMを使うには、スマホが購入するSIMに対応し、SIMロックがかかっていないことを確認する必要があります。SIMフリーでも、すべてのSIM・eSIMが使えるとは限りません。
購入前に、次の順番で確認しましょう。
- スマホの機種名・型番を確認する
端末の設定画面や購入時の情報で確認します。同じ機種名でも、販売された国・地域によって仕様が異なる場合があります。 - 購入するSIMへの対応を確認する
物理SIMはカードを挿入できる端末か、eSIMは対応機種かを確認します。商品の対応端末案内も照合してください。 - SIMロックの有無を確認する
iPhoneは「設定」→「一般」→「情報」を開き、「SIMロック」の欄が「SIMロックなし」になっているか確認します。Androidは機種・販売元によって確認方法が異なります。
SIMロックがかかっている場合は、端末を購入した通信会社に解除方法を確認してください。手続きに時間がかかる場合もあるため、出発前に済ませておくと安心です。
韓国の電話番号・通話・SMSが必要かを確認する
地図や検索、普段のLINEが中心なら、データ専用SIMも選択肢になります。韓国のお店へ電話したり、電話番号を使って連絡を受けたりする予定がある場合は、番号付きの商品を検討しましょう。
| 旅行中にしたいこと | 確認する機能 | 注意点 |
|---|---|---|
| 地図・検索・LINEを使う | データ通信 | 通常の電話やSMSとは別 |
| 韓国のお店へ電話する | 韓国国内への発信 | 追加チャージが必要な場合あり |
| 韓国の番号で電話・SMSを受ける | 電話番号・着信・SMS受信 | 本人確認などの利用条件あり |
電話番号付きでも、発信やSMS送信まで含まれるとは限りません。「受けるだけでよいか」「自分から連絡するか」を分けると、必要なプランを選びやすくなります。
また、電話番号があっても、韓国のサービスで求められる本人認証に使えるとは限りません。利用したい予約サービスなどがある場合は、旅行者向けSIMの番号を使えるか、そのサービス側の条件も確認してください。
日本のSIM・電話番号・LINEの扱いを確認する
普段のLINEは、韓国用SIMなどでインターネットにつながれば利用できます。一方、日本の電話番号で通話やSMSを受けるには、日本の回線を利用できる状態にしておく必要があります。
旅行前に、残したい連絡手段を分けて考えましょう。
- LINEのトーク・通話を使いたい: 普段のアカウントを使います。旅行用SIMへ切り替えるためだけに、LINEの登録番号を変更したり、アプリを入れ直したりする必要はありません。
- 日本の番号で電話・SMSを受けたい: 契約先の海外利用対応と料金を確認します。日本のSIMを抜いたり、回線をオフにしたりしている間は、その回線で通常の電話・SMSを受けられません。
- 日本の回線と韓国用SIMを併用したい: スマホが2回線の同時利用に対応しているかを確認します。対応していれば、日本の番号を残しながら、データ通信に韓国用SIMを選べます。
日本の回線を残す場合は、通話・SMS・データ通信それぞれの海外料金を確認してください。日本回線のデータローミングをオフにしても、通話などの料金まで防げるわけではありません。
日本の番号を残して韓国用SIMを使う方は、出発前に韓国でスマホを使うための設定と料金の注意点も確認しておきましょう。
なお、LINEの番号登録・変更やアカウントの引き継ぎでは、SMSなどによる認証が必要になる場合があります。普段のトーク利用とは別の条件なので、旅行中の不要な設定変更は避けましょう。
3日・4日など、必要な利用期間を確認する
韓国用SIMの利用期間は、泊数だけでなく、使い始める時刻から帰国前に最後に使う時刻までをカバーするように選びましょう。「3日間」の数え方や、利用開始のきっかけは商品によって異なります。
購入前に確認するのは、次の3点です。
- 期間の数え方: 1日を24時間で数えるか、日付で数えるか
- 利用開始のタイミング: インストール時、現地のネットワークへの接続時など、何をきっかけに始まるか
- 購入後の利用開始期限: 購入してから、いつまでに使い始める必要があるか
例えば、利用開始から72時間使える商品を月曜日の15時に使い始めると、期限は木曜日の15時です。木曜日の夜まで通信が必要なら、その期間では足りません。
「3泊4日だから必ず4日分」と決めず、到着・出発時刻と商品の条件を合わせて確認すると、必要な日数を選べます。
データ容量とテザリングの条件を確認する
データ容量は、「無制限」という表示だけでなく、高速で使える容量と、使い切った後の速度まで確認しましょう。同行者やパソコンへ通信を共有する場合は、テザリングの条件も別に確認が必要です。
テザリングは、スマホの通信をほかの端末に分けて使う機能です。購入前に、次の点を確認してください。
- 高速で使える容量は、1日ごとか、旅行期間全体で決まっているか
- 容量を使い切ると、通信が止まるか、速度が下がって使い続けられるか
- テザリングに対応しているか、共有できる容量に上限があるか
地図やメッセージに加えて、動画視聴や写真・動画のアップロードも使う予定なら、その使い方に合う容量を選びましょう。
スマホ本体のデータ通信が無制限でも、テザリングまで無制限とは限りません。 同行者と1枚を共有したい場合や、パソコンで作業する場合は、共有上限まで確認して選んでください。
何GBあれば足りるか迷ったら、旅行日数・使い方別のデータ容量の目安を参考に、地図やSNS、動画をどのくらい使うか考えてみましょう。
受取の手間とデータ残量の心配を減らすHolaflyの韓国eSIM
到着後はSIMの受取に立ち寄らず、地図やSNSも残量を気にせず使いたい。そんな方には、受取不要・データ無制限のHolaflyの韓国eSIMが選択肢になります。
日本にいる間にインストールしておけば、韓国では案内に沿って通信を切り替えられます。旅行中に使う容量を細かく見積もったり、残量を何度も確認したりする手間を減らせます。
購入前に、次の条件が自分の使い方に合うかを確認してください。
- 端末: eSIMに対応し、SIMロックがかかっていないスマホが必要です。
- 電話番号: データ専用のため、韓国の電話番号は付きません。LINEなどのアプリで通話・メッセージを利用できます。
- 通信の共有: テザリングは1日1GBまで。同行者やパソコンへの共有が中心なら、この上限も含めて検討しましょう。
データ無制限は、常に同じ速度で通信できることを保証するものではありません。通信状況は場所やネットワークの状態によって変わります。
自分のスマホと使い方に合っていれば、Holaflyの韓国eSIMの料金を、旅行に必要な日数で確認してみましょう。

設定で困ったときに、日本語で相談できる
初めてのeSIMで設定に迷ったときも、Holaflyでは24時間365日、日本語のチャットサポートへ相談できます。英語で状況を説明することに不安がある方も、日本語で問い合わせられます。
設定中に分からないことがあれば、公式サイトやアプリからチャットを開いてください。使っている機種と、どの操作で困っているかを伝えると、状況を共有しやすくなります。
チャットにもインターネット接続が必要です。出発前に自宅などの安定したWi-Fiで設定を進めておくと、分からない点を相談してから旅に出られます。
購入後の予定変更に備えて、返金条件を確認できる
購入後に旅行が変更・キャンセルになり、eSIMが不要になった場合は、条件を満たすと全額返金の対象になります。事前に準備したいけれど、予定が変わったときの出費が気になる方は、購入前に返金の対象となる条件を確認しておきましょう。
旅行変更・キャンセルによる返金の主な条件は、次のとおりです。
- Holaflyの公式サイトで購入したeSIMであること
- eSIMがアクティベート(利用開始のための有効化)されていないこと
- 購入後6か月以内に申請すること
返金を希望する場合は、カスタマーサポートへ連絡してください。申請内容を確認したうえで、対応をご案内します。
インストール済みで対象になるか迷う場合や、すでにアクティベート・使用している場合も、まずはサポートへご相談ください。利用状況によって対応が異なり、申請すれば必ず全額返金されるわけではありません。
プラン終了後も、連絡や情報確認に備えられる
帰国便が遅れて、待っている間に購入したプランが終了してしまった。そんなときも、HolaflyのAlways Onによる1GBのバックアップ通信を、家族へのメッセージや運航情報の確認に使えます。
Always Onは、韓国を含む対象の国・地域で使える追加料金なしの通信特典です。購入したプランの終了後も利用するには、eSIMをスマホから削除せず、そのまま残しておいてください。
利用条件は次のとおりです。
- 容量: 1GB。インストール日から30日ごとに更新され、未使用分は繰り越されません。
- 利用端末: eSIMを入れたスマホで利用します。テザリングはできません。
- 用途: プラン終了後の連絡や情報確認に備えるための通信です。データ無制限プランが延長されるわけではありません。
旅行日程に必要な日数のプランを選んだうえで、予定外の待ち時間にも備えられます。



