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安価なeSIM対応機種はどれ?eSIM対応ミドルスペックスマホを4つ紹介!

この記事では、eSIMに対応したミドルレンジスマホをご紹介します。それぞれの基本情報と価格目安を解説します。

Saori

3月 6, 2024

4.6 /5 Trustpilot star
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最近話題のeSIM。使ってみたいと思っている人も少なくないでしょう。 

eSIMを使うためには、eSIMに対応したスマホ(eSIM対応機種)が必要になります。

eSIMは最新技術であるため、ハイスペックで高価なスマホでしか使えないと思っていませんか?

eSIM対応機種の中でも、「ミドルレンジスマホ」という、性能に優れていながら手が出しやすい値段のスマホが存在します。

今回は、eSIMに対応したミドルレンジスマホを4つご紹介します。

これから主流になるeSIM。今後使えるように、コスパが良いeSIM対応スマホの大まかなスペックと価格の目安をみていきましょう。

Google Pixel 端末 スマホ

まずは、eSIMの基本情報をおさえましょう。

eSIMとは?

eSIMは、物理的なSIMカードを電子化したもの

近年リリースされているスマホの一部では、eSIMに対応した機種があります。

このような機種では、SIM機能は製造時から端末に内蔵されているのでSIMカードの挿入は不要です。

カードの挿入を行わない代わりに、SIMの利用者情報は遠隔で書き換えられます。

白人女性 eSIM とは 特徴

スマホでeSIMを使うには:

① スマホがeSIMに対応しているか確認

② 携帯キャリア海外用eSIMストアからeSIMプランを購入

③ メール・アプリでeSIMのQRコードを受け取る

④ QRを読み取り、eSIM情報をダウンロード

⑤ その後は、アクティベートを画面の指示に従って行えば完了

詳しい流れは、「iPhoneにeSIMを設定する方法」をご覧ください。


eSIMのメリット・デメリット

eSIMの仕組みは、SIMカードと同様にモバイル回線に繋がり、データ通信、通話・SMSの送受信を可能にします。

デジタル化されたことにより、従来のSIMカードよりも便利なところが沢山あります。以下で、eSIMのメリットとデメリットを見てみましょう。

eSIM
メリット ➡
● ゴミが出ず、環境にやさしい

● 2つの回線を有効にできる「デュアルSIM」の利用が可能

● オンラインで購入・すぐに利用できる

● 海外旅行に手軽なスマホ通信サービス
デメリット ➡
● eSIM対応機種が必要

● eSIMのインストールは1回のみ

● eSIMを使えるスマホの台数は1つのみ

eSIMの大きな欠点は、使えるスマホは1台のみであるところです

機種変更の際は、契約先キャリアへの問い合わせや、

eSIMの再インストール・設定をしなくてはいけないところが少々面倒。

スマホが故障した際も、eSIMの再発行が必要になります。

白人男性 困惑 eSIMメリット・デメリット

一方、eSIMの最大のメリットはネット上で申し込みができ、

開通や設定はすべてスマホ上で完結するところです。

デュアルSIMは特に便利な機能です。

スマホ機種によって、

・ eSIM+eSIM

・ SIMカード+eSIM

の組み合わせで2つのSIMを併用できる機能を持ち合わせています。 

つまり、2つのモバイル回線の契約と有効化ができ、用途別に切り替えて使用することができます。

例えば、仕事とプライベートの回線を使い分けたり、主回線の他に海外旅行先で使える回線を追加したり。

女性 ビジネスウーマン 笑顔 スマホ片手 コーヒー

画面上で回線を切り替えるだけで海外仕様にできるので、海外旅行に大変便利です。

スマホで即日購入と設定ができる海外eSIMは、バタバタしがちな海外旅行に大活躍します。


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eSIMの基本情報が分かったところで早速、eSIM対応のミドルスペックスマホをご紹介します。

Google Pixel 7a

Google Pixel 7a 種類 カラー 性能 スマホ端末 eSIM対応
出典:Googleストア

2023年に発売された、Google Pixel 7a。

カメラ性能に期待できるミドルレンジスマホです。

スペックを見ていきましょう。

カラー4色
重量193.5g
ディスプレイサイズ6.1インチ
CPUGoogle Tensor G2
OS種類Android 13
メモリRAM8GB
ストレージ容量256GB
バッテリー4,400mAh
SIMnanoSIM/eSIM
デュアルSIM対応
カメラ背面:64万画素、13万画素
前面:13万画素
セキュリティーGoogle One VPN 無料
本体価格63,890円

全体的にバランスが取れた機能性を備えています。

バッテリーは最大72時間駆動。※使い方次第でバッテリーの持続時間は変わります。

動作反応も良く、普段使いにはストレスフリーで使える速さです。

カメラ性能は、鮮やかでナチュラルな写真や動画が撮れる点で、特に高評価を得ています。

また、消しゴムマジックといったカメラ機能もあり、写真撮影が便利。

VPNが搭載済みなので、フィッシング・マルウェア対策ができる点からも◎。

オンライン上でのアクティビティを保護してくれるこの機能で、安全にスマホを使えるでしょう。

Motorola edge 40

Motorola Edge 40 スマホ端末 eSIM対応
出典:Motorola公式サイト

2023年に発売されたMotorola社のEdge 40。

購入は公式サイトのみになります。

スペックは以下の通りです。

カラー2色
重量約167g~171g
ディスプレイサイズ約6.55インチ
CPUMediaTek Dimensity 8020
OS種類Android 13
メモリRAM8GB
ストレージ容量256GB
カメラ背面メインカメラ:約5000万画素
超広角120:約1300万画素
前面:3200万画素
バッテリー4,400mAh
SIMnanoSIM/eSIM
デュアルSIM対応
本体価格64,800円

携帯性、デザイン、レスポンスの面で高い評価を得ています。

ゲームや動画の視聴などもストレスなくできるCPU性能に優れています。

コンパクトで持ち運びやすいほか、反応も早いので快適に使えます。

ネガティブな点を挙げると、バッテリーの持続時間が少々悪いところ。

重いアプリを長時間使う人ならバッテリーの減り具合に不満を感じますが、普通の使い方であれば一日持ちます。

カメラ性能に関しては、画質に強くこだわりが無ければ、きれいな写真が撮れると言えます。

iPhone SE (第3世代)

apple スマホ iPhoneSE 第三世代 eSIM対応 安価 
出典:アップル公式サイト

現在、価格面で最安値のiPhoneモデル、iPhone SE (第3世代)。

機能面の平均評価は高く、良い評価を得ています。

カラー3色
重量約144g
ディスプレイサイズ4.7インチ
CPUA15 Bionicチップ
OS種類iOS16
メモリRAM4GB
ストレージ容量64GB・128GB・256GB
カメラ背面:広角1,200万画素
前面:700万画素
バッテリー2,018mA
SIMデュアルSIM(nano-SIM/eSIM)

デュアルeSIMに対応
本体価格62,800円~84,800円

アップルらしい、シンプルなデザインと片手で操作できる携帯性の良さがあります。

他のミドルレンジスマホよりも、画面の発色と解像度が高く見やすいです。

欠点を挙げますと、バッテリー容量が少ないところ。

一日使いにはモバイルバッテリーが必要との声もあります。

カメラのスペックは低いですが、カジュアルに使用するなら、編集しなくても十分きれいな写真が撮れるようです。

動作反応に関しては、基本的なアプリをストレスなく使用できます。

スマホの機能にこだわりがない人は、十分に使いやすく、納得できる価格のiPhoneです。

AQUOS sense8

AQUOS sense 8 カラー スマホ 
eSIM対応
出典:AQUOS公式

国内キャリアの間で売れ筋ランキングの上位をとっている、シャープ社によるAQUOS sense8。

SIMフリー価格は、今回紹介しているミドルレンジスマホの中でも最安の56,980円です。

どんな特徴があるのか見てみましょう。

カラー3色
重量 約159g
ディスプレイサイズ約6.1インチ
CPUSnapdragon 6 Gen 1
OSAndroid 13
メモリRAM6GB
ストレージ容量128gb
SDカード対応メモリー容量1TB
バッテリー5,000mAh 
カメラ背面カメラ:5030万画素
前面カメラ:約800万画素

「ProPix5」
5種類のカメラ機能
SIMnanoSIM/eSIM
デュアルSIM対応
本体価格56,980円

一般的なストレージ容量ですが、1TBのSDカードに対応しているため、入れておくと空き容量を増やせます。

レスポンスについては、普通のアプリ動作は基本的にサクサク動きますが、度々悪くなるという声もあります。

バッテリーは、カメラ撮影や動画視聴を数時間しても2日間と、長持ち。

カメラ性能については、値段を考えると、許容範囲。

欠点は、画面の発色です。

鮮やかさに欠けているるため、画質に敏感な人は不満を感じるでしょう。

総合的に、普段使いに問題なく、悪くない選択肢です。

まとめ

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ここまで、eSIMに対応したミドルスペックスマホを4つ紹介しました。いかがでしたか?

ハイエンドモデルに引けを取らない性能を持ちながら、お手頃な価格設定であることがお分かりいただけたと思います。

紹介した機種は、カメラ、バッテリー、反応速度など、それぞれの性能に差があります。

ですが、普段使いであれば、どのミドルスペックスマホを選んでも十分といえます。

eSIMに対応したスマホを確保できれば、ちょっとした海外旅行でも、

スマホの通信費を節約できる「海外eSIM」が使えるようになります。

その際は、ぜひデータ無制限が利用できるHolafly(オラフライ)eSIMを検討してみてください。


eSIMのQRコードのイメージ

安価なeSIM対応機種に関するQ&A

ミドルスペックスマホとはどんなスマホですか?

ハイエンドモデルに引けを取らない性能を持ちながら、4万~8万円とお手頃な価格設定であるスマホのことです。

世界一スペックがいいスマホはどれですか?

現在、スペックが最強クラスのスマホは、iPhone15 Pro Maxです。2023年に発売されたiPhone 15は、高速な動作を可能にするA17 Proチップの搭載によりランキングで一位になりました。

ミドルスペックスマホの価格帯は?

約4~8万円程度です。

ハイエンドスマホとミドルエンドスマホの違いは何ですか?

ミドルエンドスマホは、ハイエンドに比べ安価ではあるものの、性能は普段使いには劣らないことが特徴です。